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2013年03月27日

超絶甘くて美味しい【りんご】の選び方

ちょっとしたコツを分かれば、八百屋さんやスーパーで美味しいりんごを選ぶことができます。
ここでは、美味しいリンゴを選ぶための基本的なコツを伝授します。美味しいりんごを選ぶためには、以下の点に注意してみましょう。

実の良く締まった硬くて重いりんごを選ぶ
実が硬く、良く引き締まったりんごは、歯ごたえも良く、
重いりんごは瑞々しく美味しいりんごです。
りんごを触ったときに、注意してみましょう。
反対に、触ったときにやわらかいようなさわり心地であったり、
持ったときに軽いりんごは、スカスカして味のボケたリンゴの可能性が高いので注意しましょう。

ツルがみずみずしく、はりのあるりんごを選ぶ
ツルがみずみずしく、はりのあるものは新鮮なりんごです。
反対に、ツルがしなびているリンゴは鮮度が落ちている可能性が高いです。
また、ツルが太ければ栄養がたくさん吸収できるため、糖分の高い美味しいリンゴであると言えます。

色の濃さでだけ見分けず、まんべんなく色付いているものを選ぶ
良く熟したリンゴが甘いのは言うまでもありませんが、
色が濃い(赤が強い)からといって、りんごが熟しているとは限りません。

甘いリンゴは、色の濃さだけで選ばずに、まんべんなく色づいているかで見分けましょう。
リンゴのヘタ(上)のほうの色と、おしりのほうがしっかりと赤く色づいているリンゴが、良く熟して甘く美味しいりんごです。
おしりが青いと、熟しきっていない若いりんごのため、甘みよりも酸味が強くなります。

逆に酸っぱいりんご好きの美味しいリンゴ

オシリが青いりんごを選ぶ
酸っぱいりんごが好きな人は、若いリンゴが好きな傾向にあると思います。
そんな人は、甘いリンゴを選ぶ場合とは反対に、まだ熟しきっていないりんごを選んでみましょう。
おしりの青いリンゴはまだ若いりんごである場合が多いため、より酸っぱいリンゴが好きな人は選んでみましょう。

硬くて重いりんごを選ぶ
硬くて重いりんごはシャキ!っと爽やかな酸味を備えています。
反対に持ったときに柔らかくて軽いリンゴは、
味がボケてきている場合が多く、糖度はあるものの酸味が少なくなっている場合が多いため、硬くて重いりんごを選びましょう。

歯ごたえの良いりんごの選び方

カシュ!っとした歯ごたえはリンゴの魅力の1つです。
そんな歯ごたえの良いりんごの選び方を紹介します。
果肉が堅めのリンゴを選ぶのはもちろん、ちょっとしたコツで歯ごたえの良い美味しいリンゴを選ぶことが出来ます。
堅くて重いりんごを選ぶ
手に持ったときに、硬くて重いりんごは、果肉が緻密で歯ごたえが良いりんごです。
反対に持ったときに柔らかくて軽いリンゴは、ボケてきている場合が多く、スカスカとやわらかい歯ごたえの場合が多いため、歯ごたえの良いリンゴが好きな人は、堅くて重いりんごを選びましょう。

熟しすぎていないリンゴが歯ごたえが良い
良く熟したりんごは、とても甘くて美味しいですが、熟しすぎると歯ごたえが悪くなるため、歯ごたえの良いリンゴが好きな人は、熟しすぎていないリンゴを選びましょう。
おしりに青さが残っているリンゴは、熟しきっていないリンゴなので、歯ごたえが良い場合が多いです。
posted by じん at 23:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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